やっぱり共有する物はこうなってしまうのか…

さて、今回の記事はこちらです。
Windows Updateを近くのPCに共有する物のようですね。
http://it.srad.jp/story/15/08/01/2159204/



さて、以前このような記事を記載しています。
adobe をDLしたら、勝手に「netsession_win.exe」がインストールされてしまい、CPU使用率が100%になるというしな物です。
やってる事はこれとまったく一緒ですね。
http://blog.goo.ne.jp/pianyi/e/43a329e08529e7b0e24e4ce07dfa80ba



以前からこの方式の方が、企業にとっては負荷が少ないので一部企業で進められていましたが、
MSがこの方式を取ったと言う事は、今後同じ方式を取る企業がもっと増えるでしょうね。

そして個人・法人を問わずPCやインターネットが一時的に遅くなったりするのでしょうね…
いくらCPUが早くなったり、HDDが巨大化したとはいえ、「デフォルトON」と言うのはいかがな物でしょう。


上記「netsession_win.exe」と同じように問題が発生しなければ良いのですが…
皆さん気を付けましょうね。

コメント

このブログの人気の投稿

ヨドバシカメラの店舗購入履歴を見るには…

C# の WPF の DataGrid で 行を交互に背景色を変える+選択色を変える+カラムが無い所も変える…

Visual Studio の ホットリロードが動かない場合に確認するところ