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12月, 2011の投稿を表示しています

Apache POI 3.8 beta 5 リリース!!

やっとで出ました、Apache POI 3.8 beta5 ですよーー でも、beta6 のリリース予定がもはや記述されているすごさ… FINAL のリリースは、来年夏かなぁ~~? 皆さんも使ってみましょう♪ ちょっとJavaっぽくないけど、なれると便利よー♪

Ext JS 4.X の開発をするために…

Ext JS 3 と Ext JS 4 では、考え方がまるで違います。 Ext JS 3 は、「Ext.onReady」を使いますが、 Ext JS 4 は、「Ext.application」を使います。 それによって、画面の作成方法からMVCの考え方まで違ってくるでしょう… それを詳しく書いてあるのが! http://code.xenophy.com/wp-trackback.php?p=1686 (2011/12/19現在) ここです。 まだ続くそうなので、今後も参考にさせて頂きますっ! しかし、今の開発に間に合わなかった… もっと早く知りたかったよ…orz

ExtJs 4.0.7 Card レイアウトについて

<<<<<2011/12/19 追記>>>>>> この記事は、私の理解が乏しい時のものです。 Ext Js 3 と 4 の区別がつかずごちゃごちゃで開発している時のものです。 参考にする時は注意しましょうっ! >>>>> カードレイアウトを移動させる手段です。 1.カードレイアウトのパネルを作る。 例1: var Panel = new Ext.panel.Panel({ width : 225, // split : true, // セパレーターを移動できるようにする layout : { type : 'card' }, activeItem : 0, items : [ Grid, Button ] }); 例2: var Panel = new Ext.panel.Panel({ width : 225, // split : true, // セパレーターを移動できるようにする layout : 'card', activeItem : 0, items : [ Grid, Button ] }); 2.レイアウトコンテナーを取得する。 var layout = Panel.getLayout(); 3.Ext.layout.container.Card クラスのメソッドを使う。 layout.next(); → 次のコンテナ(パネルとか?)をアクティブにする layout.getNext(); → 次のコンテナ(パネルとか?)を取得 や layout.prev(); → 前のコンテナ(パネルとか?)をアクティブにする layout.getPrev(); → 前のコンテナ(パネルとか?)を取得 や layout.setActiveItem( Ext.Component/Number/String newCard ); → 引数に該当するデータをアクティブにする だってさ。 ...

Apache POI

Apache POI Version 3.8-beta5 の変更内容一覧が出てきました。 さぁ、リリース日はいつなんだろうっ!!! ワードのブックマーク機能が使いやすくなってたらうれしいなぁ~~~ 一覧には乗ってないけど…(ぼそ) ちなみに、Apache POI は、個人的に使いやすいと思ってます♪

PHP のエラーが難しかった…

最近、Ajaxの仕事が多くなってきましたが、 サーバーがPHPの物が多い。すげー使いにくい… それはさておき、PHPでPOSTデータが存在しているかどうかを確認しましょう。 Ajaxだと、必要なデータだけ送りたくなるので、 不要なパラメータは設定しません。 そうすると、PHPで「Notice: Undefined index:XXXXX」のエラーが出ます。 それを回避する方法です。 $id = ""; if( isset($_POST["id"]) ) { $id = $_POST["id"]; } isset() ですね。 http://www.php.net/manual/ja/function.isset.php これを使えば、万事OK!!! って、常識か… どうせ俺は、Javaばっかりだったよっ!(>

JavaScriptって奥が深い…

イメージ
ネットで調べたらこんな方法があった。 個人的なメモとして残しておこう。 下記の方法でやれば、イメージデータを読み込んだ後の高さと幅が取得できる。 function の中で、別のファンクションを読んでやれば、コールバックのような処理ができる。 ん~便利だ。 例1: // イメージの読み込み完了後、地図データを表示する var mapImg = new Image(); mapImg.src = "画像のファイルパス"; mapImg.onload = function() { alert(mapImg.width); alert( mapImg.height); }; 例2: // イメージの読み込み完了後、地図データを表示する var mapImg = new Image(); mapImg.src = "画像のファイルパス"; mapImg.onload = function() { putSize(mapImg.width,mapImg.height); }; function putSize(width, height){ alert(width); alert(height); }

Raphael は難しい…

Raphael で画像イメージを取り込んで、画面で拡大・縮小などなど、 GoogleMapっぽいものを作ることになった。 でも、画像イメージを取り込む時に、必ずサイズを指定する必要があるらしい… 画像の大きさそのまま表示したいのに… (Width と、 Height の2つを画像の大きさにしたい…) どうしよう~~~~ 誰かおせーて(>< これソースコード: var R = Raphael(キャンパスのelement); R.image("パス", 0, // X座標 0, // Y座標 0, // Width 0); // Height